4話まで観た感想および紹介記事です。一部ネタバレ含みます。
山田涼介氏主演のミステリードラマです。
なんとなく面白そうだったので録画して観始めました。
やたら主演の顔が綺麗だな、山田涼介に似てるなと思ってたら本当に山田涼介氏でした。顔が良すぎる。
それはそれとして、謎が謎を呼ぶドラマで毎回面白いです。
山田涼介氏演じる主人公の男子大学院生が、義理の妹の葬儀にハンマーを持って参列するシーンから始まりますが、そこがすでに良い。異様すぎて。
義理の妹が失踪して数年、父親が区切りをつけるために葬儀を催したものの、それを受け入れられない主人公がハンマーで空の棺桶を叩き壊すのが物語の始まりです。
その妹のDNAが発掘された200年以上前の骨のDNAと一致したり、主人公を精神病棟に入れようとする父親に追いかけられたり、結構展開が早い感じです。
主要キャラの名前に癖があるのでとっつきにくい感はありますが、続きが気になるので観ていこうと思います。
