【エッセイ】久永家・読者の感想

久永家〜妊娠出産がわかるエッセイ漫画〜

読者の皆様が送って下さったお便りの中で、掲載を許可して頂いたものを紹介しています。
まだまだたくさんのお便りを募集中!

30代女性
続き!続き読みたい!と思いこちらに辿りつきました。
しょうもない話ですが…出産時の陣痛、痛みというか苦痛はとてつもなく大きいう◯こを我慢したり出す感覚が近いかな、と思いました。
鼻からスイカは本当に意味がわからないですねw

20代女性






自分の尿蛋白が上がった影響で予定日3日前に緊急帝王切開となりました。
私は記憶が朦朧としていてあまり覚えていませんが、私を見ていた夫や実母からは「浮腫がひどくて別人みたいだった」と聞きました。子供より、私が重篤だったが故の緊急帝王切開。悔しくて悔しくて、涙がとまりませんでした。集中治療室から一般個室に移って聞こえる他の赤ちゃんの泣き声が、とてもつらかったです。出産4日目にして、やっと子供に会うことができました。初めてしっかりと見る我が子は、誰よりも可愛くて愛おしかったです。
改めて出産って奇跡で、当たり前なんて無いんだなと思い知らされました。
20代女性
「こんなに頑張ってる人がいるんだ」「出産て大変だ…!」なんて思いながら、何度も何度も読み返しました。
読む度に、妊娠・出産は奇跡なんだな、と感じました。
そして今、自分が妊娠して、やっと安定期を迎えました。
沙和さんご夫婦のように、柔らかい2人、父母になれるよう日々奮闘しています。
この漫画を読むと、元気が出るし、ほっこりするし、笑顔になれます。
30代女性
私もちょうど2010年11月に初めて出産したので、とても親近感が…!
年齢もほぼ同じなので他人事とは思えないです。当時のこと、懐かしく思い出しながら読ませていただいてます。毎日子育て大変ですよね。
妊娠中ムラムラするのって私だけじゃなかったんですね!誰にも言えなかったけど、ようやく誰かに話せた〜。
同じ妊婦さんがいて嬉しかったです!
20代女性
今妊娠9週目、妊娠悪阻で入院中です。
ベッドで全て読ませていただきました。
今水も吐いてしまう状況で入院中ですが、こんなにもつわりはしんどいのかともがき中です。
これからのことが全く勉強できない状況なので、とても勉強になりました!
女性
子供2人を同じ大学病院で出産しました。
上の子の時は通ってる病院だったから流れでそのまま出産までいってしまい後悔したので、下の子は個人の産院に通ってましたが血圧が高いのと、胎盤の位置が下降気味とで後期になってから結局大学病院に移りました。
5年経って病院側もいろんなことが変化していて、過ごしやすくなってました。出産の金額はかなり変わってましたね!
上の子は平日の昼間に出産で35万ほど。2005年です。
当時はまだ病院へ直接支払われる制度がなく、当時の旦那が使い込んでしまって死にたくなりました。
下の子は祝日の夜間で、40万超えました!2010年です。病院に直接振り込まれるようになっていて助かりました。
ちなみに退院後の検診の時に、上の子の出産費用を元旦那が払っていないことが発覚して殺意覚えましたよ…。
20代女性
いつも楽しく読ませて頂いています。周りで妊娠中の友達にも紹介して、読ませています(^^)
最近よくネットで議論されていることですが、完全母乳主義だったり、卒乳VS断乳の議論だったり…価値観の押し付けで、自信をなくすママが多いんじゃないかと思います。
私が赤ちゃんの頃は、母が母乳が出づらく、私も吸うのが下手だったようで、粉ミルクの方が多かったと後々聞きました。それでも大病なく大人になりましたし、粉ミルクだから愛情が足りないなどと感じたこともありません。
今後、漫画の中でそのあたりにも、ぜひ触れて頂きたいなと思う次第です。
20代女性
今は独り身の私ですが、いつかこの久永家のように家庭を持ち、子どもを授かりたいという夢があります。
でも上手くいかないことや、ちょっとした苦労など、色々大変なんだなぁと毎話勉強させてもらってます。
将来、もし子どもを授かることがあれば、参考にさせていただきたいと思います。
また、この漫画を読んで、幸せな家庭は良きパートナーがいてこそ手に入れられるものであると感じました。
30代男性

妻の妊娠で色々調べていたら巡り会いました。
旦那として勉強しなければならないこと、そして女性側の気持ちなど大変参考になりました。
夫婦で頑張って行きたいと思います。
20代女性

グッズを買う時期や、ちょっとした妊娠豆知識など、この漫画で得た情報はかなり多いです。
仕事の都合で母親学級に参加できなかったので、教室の内容も描いてくださっていたのはかなり嬉しかったです。
本当に人間を産めるのか、変な生物が産まれるんじゃないか、みたいな不安など共感出来ることもたくさんありました。
陣痛が来た時に漫画の中でちょうどおしるしがきたあたりだったので、同じペースだ!と思ったものです。
沙和さんを追い越してしまいましたが、こんなこともあったなぁと振り返りながら読ませていただきたいと思います。
この漫画を書いてくださり、ウェブに挙げてくださり、本当にありがとうございます。
20代 女性
20代女性
妊娠中はこちらのマンガを読みつつ、あーそうだったそうだった。と再度勉強させてもらいました!
陣痛の時も変に冷静で、慌てる里帰り先の家族を横目にあー着替えなきゃ、旦那に連絡しなきゃーと動いていましたが、実は財布を忘れるっていう失態をしてました。
30代女性
描かれている漫画を発見し、わー、すごい面白いものを見つけちゃった!と夢中になって読ませて頂きました。とても大好きです。
妊娠中でつわりのぐったりしている中苦しみ紛れのネットサーフィンしている途中で見つけて読ませて頂いたので、何というか喜びも倍で、楽しい時間を本当にありがとうございました…!妊娠の参考になることもあり、有難いです。
20代女性
このマンガに出会い自分の妊娠がわかってから舐めるように読んでました笑
買い物や内診の受け方など色々と参考にさせてもらい、先日無事に産まれてくれました!
これからもちゃんと見届けるつもりなので、お体に気をつけてマンガと私生活頑張ってください。
40代女性
妊娠中のあるあるに共感し、ご夫婦&ご家族話が好きで、更新を心待ちにしてます( 〃▽〃)
子育てしながら、作品を作るのは大変だと思いますが、どちらも楽しんでください♪
30代女性
出産される方のリアルな不安や悩み、楽しさが伝わってきて疑似体験してる様でとっても楽しい!!
ご夫婦のやり取りが時にコントさながらで笑っちゃいます!
自分もこんな苦労があって産まれてきたかと思うと頭がさがりますね。
30代女性
私は5月に出産したばかりですが、やはり鼻からスイカは意味不明でした。
私は、ケツからソフトボール大の便秘ウンコを出すように感じました(笑)愛しい我が子の例えがシモな感じで申し訳なくなりますが…。
もっと的確なたとえを広めるべきだと母に話したら、「みんなお産が怖くなるから、オブラートに包んでおきなさい」と笑われましたf^_^;)
20代女性
知也さんの「会社の同僚がさ、子供がダウン症なんだって」の所がとても気になりました。
出生前診断でわかっていたら、どうしていたのでしょう。
ダウン症や、出産時のトラブルで障害が残ったことを、失敗のように言わないで欲しいです。
(そんなつもりがないことはわかっていますが…)
障害のある子どもの親も同じ母親です。生まれて来ただけで素晴らしいことだしもし亡くなったとしてもそれまで生きていたことは無くなりません。
偏った考えのように感じられたらごめんなさい。それに、わたしは出産を経験していないのでわかってないかも知れません。
たくさんの知識や優しさが詰まっていて素晴らしい漫画でした。続きたのしみにしています!
40代女性
知也さんが素晴らしすぎる!
私は夫が本当にダメダメで子作りから本当〜に苦労の連続でした。
妊婦検診についときてくれたこともなかったし、孤独でした。
実母とも仲が悪くて大変でした。
20代女性
妊娠初期からこの漫画を何度も読み直して、日々の妊婦生活を楽しませて頂いてます。
つわり中の話や検診の話…うんうんと共感できるところが多くて笑ってしまいます。
絵もとてもステキで、読み応えもあるこちらのマンガが本当に大好きです。
これからも更新楽しみにしてます^ ^
30代男性
現在臨月の妻を持つ男性です。
初めての出産なので二人ともあたふたしながら準備を進めているところです。
やはりどの家庭でも妊婦生活は一筋縄ではいかないのですね。
10代女性
現在4ヶ月の息子がいますが「こんな感じだったなぁ〜」と思いながら読ませていただいてます。
絵がリアルで内容もリアルなのでふと、妊娠中のことを思い出します。
この漫画に出会えて良かったです♪♪
20代 女性
知也さんが素敵な方で、読んでいてとても暖かい気持ちになりました。
まだ妊娠は身近なことではありませんが、こんな風に支え合えるパートナーに巡り合えたら幸せだろうなと思います。
40代女性
毎回懐かしく拝読してます。
二十年前に一度しか体験しなかった妊娠・出産は、周囲から受けた扱いのせいで不愉快な思い出になっています。
35話後半の乳首チェックの時も、乳カスや乳首の形について助産婦に色々言われましたが、何かに付けて「赤ちゃんのため!」と繰り返されて不信感しか覚えませんでした。
母子の健康のために体重管理などは必要でしょうが、母体のメンタルは無視されていたようです。
それが世代的なものか、地域的なものかは分かりませんが、人格を否定されたような気分になりました。
確かに胎児も生後間もない赤ちゃんも無力ですが、母親の意識改革が過ぎるとただの洗脳だと思うんですが……。
30代女性
いつも楽しく拝見しています。妊娠が分かりフライドポテトのくだりが身に染みて実感しました。こ、これか〜
しかし残念ながら、今週の健診でお空に帰ってしまっていました。9週目で心拍が停止していました。
出産まで、奇跡の連続なのですね。
10代女性
看護学生をしている者です。
私も来年に産婦人科での実習があるので、妊婦さんや褥婦さんの適切なお手伝いができるよう日々勉強中です。
これからも連載楽しみにしています。
20代女性
妊娠漫画すごくおもしろかったです!
続きが早く読みたいです♪
20代女性
以前妊活中とコメントした者です。
あれから妊活のため葉酸など飲みはじめたのですが、なんと1周期めで妊娠しました!
ちょうど漫画のつわりのお話が更新される頃、私もつわり真っ只中でした。
私は食べても食べなくても気持ち悪くなるつわりで、毎日しんどかったですが、漫画に共感しながら読むことができて、とても励みになりました。
30代女性
私がつわりのときは香辛料とご飯の炊ける匂いがダメでした。
吐くほどではなかったですが、妊娠前は大好きだった物が食べられなくなってショックでした…。
これからも連載楽しみにしています。頑張って下さい!
30代女性
私がつわりのときは香辛料とご飯の炊ける匂いがダメでした。
吐くほどではなかったですが、妊娠前は大好きだった物が食べられなくなってショックでした…。
これからも連載楽しみにしています。頑張って下さい!
20代女性
イケメンは産婦人科医になるなのシーンは吹きましたw
4コマや簡単にまとめたブログ漫画が多い中、連載漫画のように読めちゃうこちらは読み応えもあって大好きです!
20代 女性
30代女性
いつも子供に振り回されて怒ってばかりです(苦笑)でもこちらを読んでいるうちにいろいろ思い出し懐かしく&心が温かくなりました。
妊娠中は、上の子の時はとにかく眠たくて眠たくて、一日の3分の2は寝ていたくらいでした。
下の双子の時は、暖かいご飯が気持ち悪くて、冷蔵庫でキンキンに冷えたご飯を食べて過ごしてました。
私は実は子供が苦手で、上の子の時は正直どうしようかと悩みました。母親としてこの子を愛せるのか、守ってあげられるのか、と。
生んだ後はそんなこと考える余裕が微塵もなく、子供が1歳なら母親も1歳、一緒に成長するんだと思えるようになりました。
ぽかぽかな気持ちを思い出させてくださりありがとうございます。この漫画に出会えてよかったです^^
30代女性
妊娠してるのにムラムラ!私の妊娠中もまさしくその状態でした!
時には寝ている旦那を襲ってみたりもした懐かしい思い出です・・・(笑)
さすがに双子妊娠したときは旦那が「(流産が)怖い〜怖すぎる〜><」と逃げてしまったので一人悶々と過ごしましたけど(苦笑)
椅子でズザーーーーっと動き回るコマに吹き出してしまいました(笑)
30代女性
19話拝見しました〜。そして『体重増加』のハンコにブブッ!っと吹き出してしまいましたよ〜w
上の子供の時(妊娠前からだと+12キロw)も、下の時(妊娠前から+9キロ)も、これでもかってくらいにハンコ押されましたww
今後の更新も楽しみにしております(・ω・)
女性
育児雑誌やネットだと様々な情報が溢れすぎていてどれを信じていいかわからなくなっていました。
この漫画には必要な情報がわかりやすく載っていて、かつ作者さんの心情にもうなずきながら読めるので楽しいです。
夫にも読ませようと思いましたw
30代女性
とても分かりやすい説明・丁寧な絵柄でサクサク最後まで読めました。
家族や知人にも勧めようと思っています。
今後の漫画も楽しみにしております。
20代女性
電子書籍を購入してから毎日読んでいます!
すごくためになるので、本当に買ってよかったです!
女性
情報量が多くてわかりやすく、電子書籍はお値段以上の価値がありました!
もっと高値でもいいと思います。続きが出たら買います。
これからも頑張ってください!
20代女性
初めての妊娠で不安が多かったのですが、すごく励まされました。
勢いで電子書籍でたくさんの知識が得られて満足です。
おかげでこれからのお産も頑張れそうです。

感想に併せてご自身の体験談を教えていただけると、私も読んでいる方々も参考になります。
これからもご意見ご感想体験談なんでもお待ちしております。